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ユーザーが育てるDWH SDMを支援する SDM Consortium

活動報告report

SDMコンソーシアム活動報告

2020年11月20日

第40回医療情報学連合大会

企画ワークショップ Society5.0時代に期待されるDWHを活用した新たな価値の創成と共有への提言 座長 紀ノ定 保臣、本多 正幸

1.SDMを用いた分析モデルの相互互換性の検証 (鈴木 英夫)

2.スマート治療室とSDMを核とした相互運用医療情報基盤DICOSの構築(村垣 善浩)

3.Society5.0時代のDWH像(木村 映善)

4.データ駆動型(data oriented)診療計画・思考データベース化への提言 (近藤 博史)

5.SDMにおけるヘルスケアデータを利用した健康管理モデルの開発の試み (島川 龍載)

2019年11月24日

第39回医療情報学連合大会

企画ワークショップ SDMにおける品質確保に関する施策の検討 座長 紀ノ定 保臣、本多 正幸

1.SDMの概要、SDMと他の標準規格との関係、標準化DWHの求める品質の要件について (木村 映善)

2.品質の問題が二次利用に及ぼす影響について(島川 龍載)

3.品質の問題が地域医療に及ぼす影響について (近藤 博史)

4.品質の問題が診療支援や長期記録に及ぼす影響について (久島 昌弘)

5.品質改善・維持のための具体的な施策及びSDMコンソーシアムのロードマップについて (鈴木 英夫)

2018年11月25日

第38回医療情報学連合大会

企画シンポジウム 医療情報の利活用におけるSDMの評価 座長 紀ノ定 保臣、木村 映善

1.診療データの長期保存におけるSDMの有効性と課題 (紀ノ定 保臣)

2.医療連携における患者プロファイル情報の標準化からみたSDMへの期待(近藤 博史)

3.SDMを利用した診療支援データベース (久島 昌弘)

4.SDMにおける2次利用のための入力データの阻害要因の考察 (島川 龍載)

2018年6月1日

医療情報の利活用と関連諸問題に関する沖縄シンポジウム 座長 紀ノ定 保臣

キーノートスピーチ1 SDMの概要とロードマップ(鈴木 英夫)

キーノートスピーチ2 ゲートウェイとしてのSDMの可能性(木村 映善)

1.診療情報の電子的長期保管としてのSDM(島井 健一郎)

2.SDMを利用した診療情報データベース(久島 昌弘)

3.SDM導入におけるデータ分析プロセスの省力化に関する評価(島川 龍載)

4.医療介護関連情報分析システムの構築−SDMを利用するメリットとBIの必要性−(村田 顕至)

2017年11月21-22日

第37回 医療情報学連合大会

DWHの標準モデルを指向する医療用Semantic Data Modelの

 BIに関する有用性の検討 (島川 龍載)

これからの医療情報の2次利用システム(DWH)とは (高田 克久)

診療を記述する標準的なデータモデルを用いた

 DWH・BI基盤にかける期待 (島井 健一郎)

2016年11月23日

第36回 医療情報学連合大会

1.SDMコンソーシアムの目的と意義 (紀ノ定 保臣)

2.第4の標準化としてのデータベースの標準化の可能性(近藤 博史)

3.SDMオリエンテーション (鈴木 英夫)

4.SDMのデータソースを標準医療情報にすることの意義(木村 映善)

5.パブリッククラウドとSDMを利用した2次利用環境の構築(高月 常光)

6.SDMを利用した診療支援データベースの構築(久島 昌弘)

2016年7月9日

志摩ミーティング

資料1:  プログラム

2015年7月19日

沖縄ミーティング

資料1: SDMの詳細

2014年11月5日

中部IT融合セミナー

SDMコンソーシアムの役割とその社会的な背景

2014年10月18日

日本医療バランスト・スコアカード研究学会

ランチョンセミナー講演資料

2014年9月26日

名古屋で設立総会開催

総会】【代表理事挨拶】【中部経産局挨拶】【SDMの詳細

SDMに期待すること】【今後の活動】【メンバー

2014年7月25日 沖縄にて視察および打ち合わせ
   
   


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